肌のうるおいが失われる
水分・皮脂が不足し、
角質が硬くなる
Struggling with Dry Skin?
ひとつでも
当てはまるなら、
かゆみを止めて、
うるおすケアを。
かゆいから、かく。
かくから、肌が傷つき、もっと乾く。乾くから、また、かゆくなる。
繰り返すのは、我慢が足りないからではなく、この悪循環のせい。
そして、そのはじまりにあるのが、肌の「乾燥」です。
かゆいから、かく。
かくから、肌が傷つき、もっと乾く。
乾くから、また、かゆくなる。
繰り返すのは、我慢が足りないからではなく、
この悪循環のせい。 そして、そのはじまりに
あるのが、肌の「乾燥」です。
Why does your skin get dry?
肌のうるおいは、
皮脂膜と角質層が守っています。
けれど、
この守る力は意外とデリケート。
年齢や体質、まわりの環境しだいで、大人の肌も、子どもの肌も揺らぎます。
そこに空気の乾燥や冷暖房、洗いすぎが重なると、肌の水分は逃げる一方。
やがて肌が、カサつき、ゴワつき、うるおいを失っていきます。
加齢
年齢とともに
肌のうるおいは減少
冷暖房
エアコンで
空気が乾燥
入浴・洗いすぎ
洗いすぎで
皮脂が失われる
水仕事
水仕事で
うるおいが流れる
季節悩み
紫外線や
冬の外気の乾燥
その乾燥、肌の中では 何が起きているのでしょう?
かゆみの
悪循環
肌のうるおいが失われる
水分・皮脂が不足し、
角質が硬くなる
外部刺激を防げなくなる
本来守るはずの
バリア機能が弱まる
刺激が神経に伝わる
わずかな刺激でも
かゆみを感じやすくなる
無意識に掻いてしまう
一時的に気持ちいいが…
さらに乾燥し、悪循環へ
肌が傷つき、
よりかゆくなる
この悪循環を断つには、順番があります。
先にかゆみを止め、
それからうるおいを与える。
ウレパールプラスは、
その両方を1本で。
Features of “urepearl plus”
かゆみから止める。
だから、ちゃんとうるおう。
ウレパールプラスは、かゆみを抑えるケアと、うるおいを与えるケアをひとつに。
繰り返す乾燥・かゆみに、原因から働きかけます。
かかずにすむ、 しっとり肌へ。
かゆみ止め成分が、不快なかゆみを抑える。
尿素が、角質を保湿してやわらかく整える。
“乾燥”と“かゆみ”の悪循環に、
2つの作用でアプローチ。
ウレパールプラスは、
かゆみ対策をしながらうるおす
「かゆみ止め」+「保湿」
の治療保湿。
乱れた角質を整え、
肌本来のうるおいバランスへ。
一時しのぎの対処ではなく、
めざすのは、健やかな肌そのもの。
“urepearl plus” Product Lineup
使用するやで選べる!
すっと塗れて、肌になじむ
第2類医薬品
Total Care for Dryness and Itch
そんな時は、
もしかしたら内側のケア不足が
原因かも?!
ついついやっていませんか?
実は肌のうるおいは、
日々の生活習慣とも深く関係しています。
どれだけ丁寧に保湿をしていても、内側のバランスが乱れていると、
乾燥しやすい状態は続いてしまいます。
だからこそ大切なのが、内側から整えるケア。
ここでは、乾燥肌を防ぐために意識したい
生活習慣のポイントをご紹介します。
食事
どれだけ外側からうるおいを与えても、からだの内側に必要な栄養が不足していると、乾燥しやすい状態は続いてしまいます。
まずは、肌の土台を整える食事を意識することが大切です。

睡眠
肌の生まれ変わり(ターンオーバー)は、主に睡眠中に行われています。
睡眠が不足すると、肌の修復が追いつかず、乾燥しやすい状態に。毎日の眠りが、肌のコンディションを左右します。

入浴
毎日の入浴は、肌を清潔に保つ大切な習慣ですが、方法によっては、知らず知らずのうちに、乾燥を悪化させる原因にもなります。
特に「お湯の温度」と「洗い方」は、肌のうるおいを守るうえで重要なポイントとなります。

環境
乾燥の原因は体内だけの問題ではありません。
環境の影響も大きく、特にエアコンを使用する季節は、室内の空気が乾燥しやすく、肌の水分も奪われやすい状態に。
日中過ごす空間を整えることも、乾燥対策には欠かせません。
